新制度の「オフコミュ制度」
Speeeak制度で広がる語学学習と世界とのつながり
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新制度の「オフコミュ制度」
2026年度からe-Janネットワークスでは「オフコミュ制度」がスタートしました。
「オフコミュ制度」とはオフラインコミュニケーションの活性化を目的として、従業員の集まる活動に対して、会社から補助がでる制度です。
半年前に自主的にボウリング大会を企画した社員が、「オフコミュ制度」を活用して再びボウリング大会を開催しました。
■当日は、業務を終えて会場へ集合です
会場は水道橋駅近くの「東京ドームボウリングセンター」です。
5月にオフィスが東京駅から四ツ谷駅へ移転したことでアクセスがよく、参加しやすい点が決め手です。
この立地の良さを生かし、ボウリング大会幹事としては定期イベント化も検討したいと考えています。
当日は忙しいなか、参加者が8名集まっていただき、大会として十分な規模となり安心しました。
なかには、社外でのイベント対応後に参加してくれたメンバーもいて、幹事としてはうれしい限りです。
■社内ボウリング大会は半年ぶりの開催でも、大盛り上がり
大会は終始盛り上がり、終わるころには全員の声がかなり枯れていました。
特に印象的だったのは、情シス担当のKさんと総務担当のTさんです。
Kさんは力強い投球で大会を沸かせており、「四半世紀ぶりのボウリング」とは思えない存在感でした。
また、Tさんは安定したフォームでスコアをまとめ、こちらも周囲の注目を集めていました。
一方、ボウリング巧者でフックボールの使い手のJさんはレーンコンディションに泣かされて、なかなかスコアを伸ばせていない様子でした。
■今回は賞品もあります
賞品には前日の仙台出張で手に入れた仙台銘菓を数点用意しました。
賞品があることは事前に伝えていなかったため、驚きとともに皆さんの目に闘志が宿ったのが見て取れました。
賞品効果もあったのか、その後も大会は大いに盛り上がり、ストライクやスペアもバンバン出るレベルの高い大会となりました。
当社が加盟しているIT健保にはボウリング大会もあるようなので、今期はこちらの大会の台風の目になれるように特訓します。
■オフコミュ制度によるオフラインコミュニケーションの拡大に期待
社内には草野球、ボクシング、登山、カラオケ、映画鑑賞など、さまざまな趣味を持つメンバーがいます。
今後は幹事ではなく参加者としてもイベントに関わりたいところです。
とはいえ、「クラフトビールを浴びる会」と呼んでいる次回イベントは、すでに企画済みです。
引き続き、オフコミュ制度を活用しながら社内交流を広げていきます。
■関連記事
社内コミュニケーションを深める!10年ぶり開催「ボウリング大会」に込めた思い
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半年前に自主的にボウリング大会を企画した社員が、「オフコミュ制度」を活用して再びボウリング大会を開催しました。
■当日は、業務を終えて会場へ集合です
会場は水道橋駅近くの「東京ドームボウリングセンター」です。
5月にオフィスが東京駅から四ツ谷駅へ移転したことでアクセスがよく、参加しやすい点が決め手です。
この立地の良さを生かし、ボウリング大会幹事としては定期イベント化も検討したいと考えています。
当日は忙しいなか、参加者が8名集まっていただき、大会として十分な規模となり安心しました。
なかには、社外でのイベント対応後に参加してくれたメンバーもいて、幹事としてはうれしい限りです。

■社内ボウリング大会は半年ぶりの開催でも、大盛り上がり
大会は終始盛り上がり、終わるころには全員の声がかなり枯れていました。
特に印象的だったのは、情シス担当のKさんと総務担当のTさんです。
Kさんは力強い投球で大会を沸かせており、「四半世紀ぶりのボウリング」とは思えない存在感でした。
また、Tさんは安定したフォームでスコアをまとめ、こちらも周囲の注目を集めていました。
一方、ボウリング巧者でフックボールの使い手のJさんはレーンコンディションに泣かされて、なかなかスコアを伸ばせていない様子でした。

■今回は賞品もあります
賞品には前日の仙台出張で手に入れた仙台銘菓を数点用意しました。
賞品があることは事前に伝えていなかったため、驚きとともに皆さんの目に闘志が宿ったのが見て取れました。
賞品効果もあったのか、その後も大会は大いに盛り上がり、ストライクやスペアもバンバン出るレベルの高い大会となりました。
当社が加盟しているIT健保にはボウリング大会もあるようなので、今期はこちらの大会の台風の目になれるように特訓します。

■オフコミュ制度によるオフラインコミュニケーションの拡大に期待
社内には草野球、ボクシング、登山、カラオケ、映画鑑賞など、さまざまな趣味を持つメンバーがいます。
今後は幹事ではなく参加者としてもイベントに関わりたいところです。
とはいえ、「クラフトビールを浴びる会」と呼んでいる次回イベントは、すでに企画済みです。
引き続き、オフコミュ制度を活用しながら社内交流を広げていきます。
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