「高知龍馬マラソン2026」参加レポート ―“こじゃんとおもてなし”に励まされた42.195km―
各拠点で創立26周年をお祝いしました
Bridging Borders: My Experience with e-Jan and the Heart of Japan -3- 国境を越えて:e-Jan と日本の心に触れた私の経験 -3-
Bridging Borders: My Experience with e-Jan and the Heart of Japan -2- 国境を越えて:e-Jan と日本の心に触れた私の経験 -2-
Bridging Borders: My Experience with e-Jan and the Heart of Japan -1- 国境を越えて:e-Jan と日本の心に触れた私の経験 -1-
東京都公式動画サイト「東京動画」で当社の働き方が紹介されました
同僚のキャラを知る「3分間スピーチ」
採用サイトは「ショーウィンドウ」(後編)
5億円の借金から国内トップシェアへ──e-Janネットワークスの逆転劇 (代表取締役インタビュー)
採用サイトは「ショーウィンドウ」(前編)
社員全員でつなぐリレーエッセイ、はじめました
当社では、10月下旬から新しい社内コミュニケーション活性化の取り組みを始めました。
社員全員でつなぐリレーエッセイ「Pass the Pen -our work stories-」についてご紹介します。
「Pass the Pen -our work stories-」とは?
社員がリレー形式で、自分の業務や工夫、仕事への思いをエッセイとして執筆し、その内容を全社員に配信します。
当社の日報は毎朝、メールと社内日報システムで配信し、代表からのメッセージを中心に、社員同士が閲覧やコメントができる仕組みになっており、情報共有だけでなく双方向のコミュニケーションを促進しています。日報について詳しくはこちらのブログをご覧ください。
日報がテレワーク時代のコミュニケーションの場に!?日報システム「CrossCom」
「Pass the Pen」はその日報の一部として掲載され、全員が一度は執筆します。名前には「ペンを渡す=リレー形式でつなぐ」と「業務のストーリーを共有し、つながりを生む」という意味が込められています。
なぜこの取り組みを始めたのか?
日々の業務の中で、社員同士がどんな仕事をしているのかを知る機会は意外と少ないのではないでしょうか。そんな中で、情報共有をもっと楽しく、もっと身近にするために、社員が自分の言葉で語る仕組みを考えました。
当社はグローバルに社員がいるので、日本語と英語を併記して発信することで、海外拠点のメンバーともつながるきっかけになることを目指しています。
取り組みの概要
対象:全社員
内容:担当業務、日々の工夫、考えていることなど
特徴:日本語ユーザーも英語ユーザーも読めるように日英併記
執行役員からのコメント+各メンバーが自由形式でコメント投稿
この取り組みを初めて2か月ほどですが、「他部署の業務理解が深まった」「エッセイを通じて会話が生まれた」などのコメントが出ており、普段接点の少ない部署や拠点の仕事を知るきっかけとなっています。
単なる情報共有ではなく、ストーリーを通じて仕事の背景を伝えるこの取り組みを、まずは1年間試行していくなかで、お互いの仕事を理解し、より働きやすい環境を目指していきます。
社員全員でつなぐリレーエッセイ「Pass the Pen -our work stories-」についてご紹介します。
「Pass the Pen -our work stories-」とは?
社員がリレー形式で、自分の業務や工夫、仕事への思いをエッセイとして執筆し、その内容を全社員に配信します。
当社の日報は毎朝、メールと社内日報システムで配信し、代表からのメッセージを中心に、社員同士が閲覧やコメントができる仕組みになっており、情報共有だけでなく双方向のコミュニケーションを促進しています。日報について詳しくはこちらのブログをご覧ください。
日報がテレワーク時代のコミュニケーションの場に!?日報システム「CrossCom」
「Pass the Pen」はその日報の一部として掲載され、全員が一度は執筆します。名前には「ペンを渡す=リレー形式でつなぐ」と「業務のストーリーを共有し、つながりを生む」という意味が込められています。

なぜこの取り組みを始めたのか?
日々の業務の中で、社員同士がどんな仕事をしているのかを知る機会は意外と少ないのではないでしょうか。そんな中で、情報共有をもっと楽しく、もっと身近にするために、社員が自分の言葉で語る仕組みを考えました。
当社はグローバルに社員がいるので、日本語と英語を併記して発信することで、海外拠点のメンバーともつながるきっかけになることを目指しています。
取り組みの概要
対象:全社員
内容:担当業務、日々の工夫、考えていることなど
特徴:日本語ユーザーも英語ユーザーも読めるように日英併記
執行役員からのコメント+各メンバーが自由形式でコメント投稿
この取り組みを初めて2か月ほどですが、「他部署の業務理解が深まった」「エッセイを通じて会話が生まれた」などのコメントが出ており、普段接点の少ない部署や拠点の仕事を知るきっかけとなっています。
単なる情報共有ではなく、ストーリーを通じて仕事の背景を伝えるこの取り組みを、まずは1年間試行していくなかで、お互いの仕事を理解し、より働きやすい環境を目指していきます。