社内表彰制度「これe-Jan!」アワードFY2025を開催しました!
初の4拠点開催!社内イベントSPRING MEETING 2026
各拠点で創立26周年をお祝いしました
Bridging Borders: My Experience with e-Jan and the Heart of Japan -3- 国境を越えて:e-Jan と日本の心に触れた私の経験 -3-
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採用サイトは「ショーウィンドウ」(後編)
5億円の借金から国内トップシェアへ──e-Janネットワークスの逆転劇 (代表取締役インタビュー)
採用サイトは「ショーウィンドウ」(前編)
社内表彰制度「これe-Jan!」アワードFY2025を開催しました!
当社では、社員同士がお互いの挑戦や成果を全社で称え合う文化があります。
その代表的な取り組みが、社内表彰制度 『「これe-Jan!」アワード』です。
今回は、その目的や特徴をご紹介します。
■「これe-Jan!」アワードとは
『「これe-Jan!」アワード』は、1年間を通して、お客様・会社・そして従業員にとって「これe-Jan!」と思える実績や取り組みを、全社で選出・表彰する制度です。
2017年にスタートし、毎年継続して実施してきました。
コロナ禍においては、完全オンライン形式に切り替えるなど、時代や環境に合わせて進化を続けています。
今回の「これe-Jan!」アワード表彰式は、全社キックオフイベントである「SPRING MEETING 2026」 のプログラムの一つとして実施しました。
全社で集まる場で表彰を行うことで、受賞内容や想いを全社で共有する機会となりました。今年度のSPRING MEETINGについては、こちらブログでも詳しくご紹介しています。
初の4拠点開催!社内イベントSPRING MEETING 2026
■全社参加型の表彰プロセス
①エントリー
まず、全社からプロジェクトのエントリーを募集します。
自薦・他薦は問わず、さまざまな取り組みが集まります。
②全社投票
エントリーされたプロジェクトに対し、全社員による投票を実施。
投票結果をもとに、各賞を決定します。
③表彰・発表
表彰式では、以下の賞を全社の前で発表しました。
なお、金賞〜縁の下の力持ち賞は全社投票の結果をもとに選出し、 ボード特別賞および営業特別賞はボードメンバーによる選出となります。
•金賞
•銀賞
•銅賞
•ナイスチャレンジ賞
•縁の下の力持ち賞
•ボード特別賞(経営会議による特別表彰)
•営業特別賞(業績への貢献が評価されたメンバーへの表彰)
■表彰枠の拡充と新設賞
FY2025では、より多様な活躍を称えるため、表彰枠を拡充しました。
新設した表彰枠
•ナイスチャレンジ賞:失敗を恐れず、果敢にチャレンジした取り組み
•縁の下の力持ち賞:目立つ存在ではなかったかもしれないが、チームや業務を支え続けた取り組み
成果だけでなく、挑戦の姿勢や支える力にも光を当てるのが、e-Janらしいポイントです。
■「サンクスメッセージ」で称え合う
投票の有無に関わらず、各エントリーに対して、応援や感謝の気持ちを伝える「サンクスメッセージ」を募集しました。
表彰後には、各プロジェクトに寄せられたメッセージを公開し、それぞれの取り組みに対する温かいコメントや感謝の声を共有しています。
グローバルを意識した日英対応
当社には多数の外国籍社員が在籍しているほか、インドに子会社があり、日常的に国や拠点を越えた協働を行っています。
そのため、言語や拠点の違いによって参加の温度差が生まれないよう、日英対応を行っています。
•エントリーシートは 日本語・英語の両言語で共有
•全エントリーについて、日本語・英語それぞれ30分ずつ、紹介する時間設定
•表彰式およびサンクスメッセージの共有も日英で実施
■おわりに
「これe-Jan!」アワードは、成果を競うための制度ではなく、挑戦・工夫・支え合いを称える場です。
これからもe-Janは、社員一人ひとりの多様な活躍を大切にしながら、「これe-Jan!」と思える取り組みを会社全体で育てていきます。
(関連ブログ)
・オンラインでも一体感のある社内イベントはできる!~オンライン表彰式の裏側~ 前編
・オンラインでも一体感のある社内イベントはできる!~オンライン表彰式の裏側~ 後編
・全社イベント「SPRING MEETING」を開催しました!
・新年度キックオフイベント「SPRING MEETING 2025」を開催しました
その代表的な取り組みが、社内表彰制度 『「これe-Jan!」アワード』です。
今回は、その目的や特徴をご紹介します。
■「これe-Jan!」アワードとは
『「これe-Jan!」アワード』は、1年間を通して、お客様・会社・そして従業員にとって「これe-Jan!」と思える実績や取り組みを、全社で選出・表彰する制度です。
2017年にスタートし、毎年継続して実施してきました。
コロナ禍においては、完全オンライン形式に切り替えるなど、時代や環境に合わせて進化を続けています。
今回の「これe-Jan!」アワード表彰式は、全社キックオフイベントである「SPRING MEETING 2026」 のプログラムの一つとして実施しました。
全社で集まる場で表彰を行うことで、受賞内容や想いを全社で共有する機会となりました。今年度のSPRING MEETINGについては、こちらブログでも詳しくご紹介しています。
初の4拠点開催!社内イベントSPRING MEETING 2026

■全社参加型の表彰プロセス
①エントリー
まず、全社からプロジェクトのエントリーを募集します。
自薦・他薦は問わず、さまざまな取り組みが集まります。
②全社投票
エントリーされたプロジェクトに対し、全社員による投票を実施。
投票結果をもとに、各賞を決定します。
③表彰・発表
表彰式では、以下の賞を全社の前で発表しました。
なお、金賞〜縁の下の力持ち賞は全社投票の結果をもとに選出し、 ボード特別賞および営業特別賞はボードメンバーによる選出となります。
•金賞
•銀賞
•銅賞
•ナイスチャレンジ賞
•縁の下の力持ち賞
•ボード特別賞(経営会議による特別表彰)
•営業特別賞(業績への貢献が評価されたメンバーへの表彰)
■表彰枠の拡充と新設賞
FY2025では、より多様な活躍を称えるため、表彰枠を拡充しました。
新設した表彰枠
•ナイスチャレンジ賞:失敗を恐れず、果敢にチャレンジした取り組み
•縁の下の力持ち賞:目立つ存在ではなかったかもしれないが、チームや業務を支え続けた取り組み
成果だけでなく、挑戦の姿勢や支える力にも光を当てるのが、e-Janらしいポイントです。



■「サンクスメッセージ」で称え合う
投票の有無に関わらず、各エントリーに対して、応援や感謝の気持ちを伝える「サンクスメッセージ」を募集しました。
表彰後には、各プロジェクトに寄せられたメッセージを公開し、それぞれの取り組みに対する温かいコメントや感謝の声を共有しています。
グローバルを意識した日英対応
当社には多数の外国籍社員が在籍しているほか、インドに子会社があり、日常的に国や拠点を越えた協働を行っています。
そのため、言語や拠点の違いによって参加の温度差が生まれないよう、日英対応を行っています。
•エントリーシートは 日本語・英語の両言語で共有
•全エントリーについて、日本語・英語それぞれ30分ずつ、紹介する時間設定
•表彰式およびサンクスメッセージの共有も日英で実施

■おわりに
「これe-Jan!」アワードは、成果を競うための制度ではなく、挑戦・工夫・支え合いを称える場です。
これからもe-Janは、社員一人ひとりの多様な活躍を大切にしながら、「これe-Jan!」と思える取り組みを会社全体で育てていきます。
(関連ブログ)
・オンラインでも一体感のある社内イベントはできる!~オンライン表彰式の裏側~ 前編
・オンラインでも一体感のある社内イベントはできる!~オンライン表彰式の裏側~ 後編
・全社イベント「SPRING MEETING」を開催しました!
・新年度キックオフイベント「SPRING MEETING 2025」を開催しました